泡を転がるようにする正しい体の洗い方は難しい

最近、ちょっと肌荒れが気になるというか、肌荒れの治りが悪くなっているような気がします。
なので、毎日自分の顔に「きれいになれ、きれいになれ」と呪文を唱えるように洗顔をしています。
もちろんそういう気持ちだけではなく、肌に優しい洗顔のコツというのはいくつかあったりするので、忠実に守るようにしています。
そのポイントというのは、洗顔フォームはしっかりと泡立てて、指でごしごし擦ったりせず、洗顔の後はしっかりと保湿するということです。
昔から雑誌やテレビなんかでも繰り返し言われていることではありますが、忙しい毎日だとついおろそかになってしまいます。
最近、特に意識しているのは、指を使うと力が入ってしまうので、手の平で泡を転がすように洗うということです。
強い力を入れて洗うと、本来肌に必要な油脂まで洗い流してしまうそうです。
きれいにしたいという気持ちでごしごし洗いたくなってしまうのですが、そこはぐっと抑えるようにしています。
早く肌の状態が回復してくれればいいのですが、そんなに簡単にはいかないので、いまは我慢だと思うようにしています。

貧困高校生に、パソコンを支給してほしいです

バーゲンは、なくなったkれど、今、恐ろしいことに、大学のオープンスクールが、インターネットの世界でも、秒殺で決まるということがあります。クリックが遅いと、オープンスクールに行く子おTもできないのです。というよりも、インタネットがないと、オープンスクールに行けないのです。これも、おかしな話ですよね。しかも、12時が申込みだったりして、学校に行っている人が申し込むためには、スマホも必要です。そこまで、進化しているのでしょうか。親の中には、ネットもスマホもできない人も多いでしょう。それなのに、子供の世界は、未来なのです。それでは格差も広がるはずです。持っている人しかできないし、持っていない人は、動けないし、そこを見させていただくこともできないのです。
それならば、お子さんに、使い方も含めて、全国の高校生にパソコンを支給してほしいです。電機メーカーのためにもなります。現物を上げてほしいです。所得制限は必要ですね。